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「読売新聞」 平成28年3月20日付(外耳炎)

平成28年3月20日付の読売新聞「からだの質問箱」のコーナーに、比野平医師の外耳炎の記事が掲載されました。

記事では読者の「10年来、外耳炎に悩まされ点耳薬を使用しているが、治らない」との質問に対し、外耳炎とは耳の穴から鼓膜までの外耳の皮膚が細菌などに感染して炎症が起きる病気であること、原因となる細菌を検査で特定し、効果のある薬を確認する必要があること、また、鼓膜の奥にある中耳の疾患が隠れていないかを調べることも大切であることなどを解説しています。