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「日刊ゲンダイ」 1月11日付

日刊ゲンダイ 平成25年1月11日付に、神尾院長が慢性副鼻腔炎(ちくのう症)に対する内視鏡下副鼻腔手術を解説する記事が掲載されました。

記事内では、鼻の穴から副鼻腔へ鉗子や内視鏡を挿入し、炎症で腫れた粘膜などを切除するという内視鏡下副鼻腔手術の概要を説明した上で、副鼻腔は複雑な構造をしており、脳や眼球、視神経などと近接しているので、術中は鉗子の位置を正確に把握する必要があること、当院では安全性、確実性の向上を図るために同手術時にはナビゲーションシステムを併用して行っていると解説しました。